Webコーダーの第一歩!キャリアチェンジ成功の秘訣

query_builder 2023/11/19
WEB業界
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皆さんこんにちは!


今回のブログではWebコーダーというお仕事についてお話しします。


詳しくは知らないけど何となく


#include void main(){ printf("HelloWorld.¥n"); }


みたいな文字を書く人でしょ?

といったイメージは持っているかもしれませんね。



Webコーダーを簡単に説明すると、

コンピュータの言語である「コード」を使って、サイトのデザインや機能を作り上げる仕事です。


例えば今見ているこのサイトもコードで書かれています。

PCでブログを読んでいる人は下の操作でソースコードを見ることができますよ!


Windows:「Ctrl + U」

Mac:「⌘+ Option + U」


ちょっと試してみてください!

不思議な文字がずらりと並んでいますね…


そうです…!!これがコンピュータの言語「コード」なのです!!


このブログでは


プログラミング言語の解説

おすすめの資格

最適な学習方法

自分にあった求人の見つけ方

キャリアチェンジの成功の秘訣


などを解説していきます。


この記事が、あなたのキャリアチェンジや新しい一歩のきっかけになれば嬉しいです。


では、Webコーダーのについて詳しく紹介していきます!

    目次
  1. Webコーダーってどんな仕事?
  2. 未経験者のためのWebコーダー入門ガイド!
  3. あなたに合った求人は?Webコーダーのキャリアパス
  4. Webコーダーのリアルな待遇 - 求人市場の現状
  5. 制作サポートの湯澤さんに聞く!アシストで働く魅力とは?
  6. まとめ
Webコーダーってどんな仕事?
Webコーダーってどんな仕事?

先ほど説明した通り「Webコーダー」とは一般的に、

コンピュータの言語である「コード」を使って、サイトのデザインや機能を作り上げる仕事です。


更に詳しく説明すると、

Webデザイナーが作成したWebデザインを、Webブラウザ上で表示できるようコーディングすること。


また他にもウェブサイトの設計、コーディング、テスト、そしてウェブサイトの更新なども行うことで、見た目だけではなく、サイトがスムーズに動くように裏側で技術的な技術的な作業を行います。


例えば、ある会社のウェブサイトを作るとき、

まずはその会社が

「どんな情報を伝えようか?」、「どんなデザインが見る人に伝わりやすいかな?」と考えます。


そこから、HTMLCSSJavaScriptなどの言語を使って、そのイメージに合ったサイトを作り上げます。


もちろん、ただ見た目が良いだけではなく、ユーザーが使いやすく、早く情報を見つけられるように機能面もしっかりと作り込む必要があります。


では次にWebコーダーにはどのような職種があるのかの紹介です!


あくまで参考ですが仕事内容とどんな人に向いているのかを一覧でまとめてみました。

・Webデザイナー

特徴: サイトやアプリの「外観」をデザインする仕事。

色彩やフォント、レイアウトにこだわり、ユーザーに魅力的なビジュアルを提供します。


向いている人: クリエイティブな発想と視覚的なコミュニケーション能力があり、デザインに情熱を持つ方に最適です。


・フロントエンド開発者

特徴: Webデザイナーが作成したデザインをサイト上で動くようにする仕事。

HTML、CSS、JavaScriptを使用して、デデザインをインターネット上で実際に動くものにします。


向いている人: デザインも好きだけど、プログラミングにも興味があって、コンピューター言語で色々と作るのが楽しいと思う人に向いています。


・バックエンド開発者

特徴: ウェブサイトの「エンジン」を作る仕事。

サーバーサイドのプログラミングやデータベース管理に関する知識が必要です。


向いている人: システムの裏側の仕組みやデータの流れに興味を持ち、論理的な思考が得意な方に向いています。


・フルスタック開発者

特徴: フロントエンドとバックエンドの両方のスキルが必要。

プロジェクト全体の理解と幅広い技術知識が求められます。


向いている人: さまざまな技術分野に興味があり、多角的なアプローチを好む方。

幅広いスキルを習得し、柔軟な対応が可能な方に適しています。


・CMS開発者/管理者

特徴: WordPressなどのCMSを使いこなし、ウェブサイトやブログの効率的な構築と管理を行う。

カスタマイズやプラグイン開発などのスキルが求められます。


向いている人: コンテンツ管理やウェブサイト運営に関心があり、CMSを使って効率的に作業を行いたい方に適しています。

以上職種の紹介でした!

あなたはどの仕事に興味がありましたか?


それでは、未経験からWebコーダーになるためのステップについて、次のセクションで見ていきましょう!


未経験者のためのWebコーダー入門ガイド!
未経験者のためのWebコーダー入門ガイド!

Webコーダーになるための最初の一歩、

それは何かと聞かれたら、やっぱり「学習」ですよね!


でも、「何から始めればいい?」と迷う方も多いことでしょう!


そこで今回は、これからWebコーディングの世界に足を踏み入れる未経験者の方々に向けた


・必須のプログラミング言語

・おすすめの資格

・学習方法


の3つをランキング形式で紹介していきます!


Webコーダーになるために身に付けておきたいプログラミング言語 TOP5!

①HTML/CSS

Webコーディングの基礎中の基礎

ウェブページの骨組みを作るHTMLと、その見た目を整えるCSSはマストです。


②JavaScript

ウェブページに動きを加えるために欠かせない言語。

初心者でも基本を理解しやすいので、次のステップとして最適です。


③PHP

ウェブサイトの裏側で動くサーバーサイドのプログラミング言語。

ブログやEコマースサイトなど、多くのウェブサイトで使われています。


④Ruby

初学者にも理解しやすいシンプルな文法が特徴。

特に日本では、Ruby on Railsというフレームワークが人気です。


⑤Python

万能言語としても知られており、Web開発だけでなく、データ分析やAI開発にも使われます。将来性を考えると学んでおくと良いでしょう。


初心者におすすめの資格 TOP5!

①WEBデザイン技能検定 3級 ※国家資格

Webデザインにおける専門的なスキルや知識を評価し、認定する資格です。


②HTML5プロフェッショナル認定試験

Webコーディングの基本となるHTML5の習得に最適。

基礎からしっかり学べるため、初心者には特におすすめです。


③Webデザイナー検定 ベーシック

Webサイトの企画や制作、デザインに関する知識とページ制作を行う能力を学べます。


④Webクリエーター能力認定試験

WebデザインやHTML、CSSの基本を幅広く学べる資格。

ウェブページ制作の基礎知識を学びたい初心者に最適です。


⑤基本情報技術者試験

ITサービスやソフトウェアを作るための基本知識と実践スキルを幅広く学ぶことができます。


しかし初心者が独学で学習するのはとても大変…

そのような方向けに以下のオンラインコースを紹介します。

実践的なオンラインコース TOP5!※無料、日本語で受講が可能なものを選んでいます

①ドットインストール

3分程度の短い動画レッスンでプログラミングの基本を学ぶことができます。

基礎的なHTML、CSS、JavaScriptなどが網羅されています。


②Progate(無料プラン)

Progateの無料プランでは、プログラミングの基礎を学ぶためのコースがいくつか利用可能です。

視覚的にわかりやすいレッスンが特徴です。


③paizaラーニング(無料コース)

プログラミング学習と就職活動をサポートするサイト。

無料の入門コースで基本的なプログラミングスキルが学べます。


④MOOC(Massive Open Online Course)

国内外の大学や教育機関が提供する無料のオンラインコース。

日本語のコースもいくつかあり、Web開発関連の基礎知識を学ぶことが可能です。


⑤Qiita(キータ)

プログラマー向けの知識共有コミュニティ。

多くのWeb開発者が具体的なコード例やチュートリアルを共有しており、実践的な知識を無料で学ぶことができます。

これらのランキングを参考に、自分に合った学習方法を見つけて、Webコーディングの世界への第一歩を踏み出してみてくださいね!


採用情報

あなたに合った求人は?Webコーダーのキャリアパス

資格や学習方法をお伝えしてきましたが、


「どうやっていい仕事を見つけるの?」

「どんなキャリパスがあるの?」


という疑問にお答えしていきましょう!


ここからは実際に転職を考えている方に向けて、求人の見つけ方やキャリアパスについてお伝えしていきます!


最初に説明した通りWebコーダーは大きく分けて以下の職種があります。


・Webデザイナー

ウェブサイトの外見やレイアウトをデザインする人。

クリエイティブなアイデアで使いやすく魅力的なサイトを作ります。


・フロントエンド開発者

ウェブページのデザインを作り、見た目を綺麗にする人。写真やテキストの配置を考えます。


・バックエンド開発者

ウェブサイトの裏側で動かす部分を担当する人。

サーバーやデータベースを管理し、ウェブサイトの機能を実現します。


・フルスタック開発者

ウェブページのデザインと裏側の機能の両方を作れる人。

多くの技術を使ってウェブサイト全体を作ります。


・CMS開発者/管理者

ウェブサイトを簡単に作れるようなシステム(CMS)を使いこなし、ウェブサイトやブログを管理する人。


専門的な知識が求められる職種もあるため、未経験の採用を行っていない職種もいくつかあります。


比較的ですが以下の3つの職種は未経験採用を行っているため、キャリアチェンジを考えている方にもおすすめのお仕事です。


・Webデザイナー

・フロントエンド開発者

・CMS開発者/管理者


自分が就きたい職種から探すのも大事ですが、自分に合った会社を見つけることも大切です。


そのためには、まず自分の興味や得意分野を明確にし、それに合った企業を探しましょう。


例えば、クリエイティブな仕事がしたいなら、デザインに重点を置く会社を、


技術スキルを磨きたいなら技術的な挑戦を推奨する企業を選ぶ方法もいいかもしれません。


会社の文化や働き方についても働く上ではとても重要なポイントだと思いますので、


会社説明会や業界イベントに積極的に参加することもおすすめです!


経験を積んだ後、Webコーダーでは以下のようなキャリアパスが可能です。

・初級レベルのWebコーダー:

基本的なウェブ開発のスキルであるHTMLやCSSの基礎を理解し、簡単なウェブページの制作や修正を行います。


・シニアWebコーダー:

経験を積み、より複雑なウェブサイトやアプリケーションの開発に携わります。

プロジェクトの設計やクライアントとの連携も担当することが増えます。


・プロジェクトリーダー/マネージャー:

チームやプロジェクトを率い、開発の全体管理やスケジューリング、予算管理などを担当します。


・専門家/コンサルタント:

特定の技術領域(例:Eコマース、アクセシビリティ)や業界に特化し、その分野の専門知識を活かしてプロジェクトを導きます。


・フリーランスWebコーダー:

独立して様々なクライアントやプロジェクトに参加し、自分のスキルを市場で活かします。


・IT関連職への転身:

Webコーディングの経験を活かして、ソフトウェア開発者、データアナリスト、UI/UXデザイナーなど他のIT関連職種へのキャリアチェンジも可能です。


・教育/トレーニング分野への進出:

経験を活かし、新人Webコーダーや学生にプログラミングやウェブ開発を教える仕事に従事することも可能です。

以上、求人の探し方とキャリアパスでした!

少しでも参考になれば嬉しいです。


ぜひ、自分に合った素敵な職場でステップアップしていって下さい!


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採用情報

採用情報はコチラから

Webコーダーのリアルな待遇 - 求人市場の現状
業界の平均給与と昇給の可能性

Webコーダーの求人やキャリアパスについて紹介していきました!


では実際に

「Webコーダーって実際どのくらい稼げるの?」

という疑問に答えていきたいと思います。


業界の平均給与は、経験やスキル、勤務地によって異なりますが、


一般的には初任給で月給23万円~28万円程度が相場。


また未経験者は月給約21万円から25万円程度です。


もちろん経験を積んでスキルアップすると、さらに給与は上がっていきます!


実際、経験豊富なシニアレベルのWebコーダーになると、月給35万円以上

スキルや専門性によっては、それ以上を目指すことも可能です。


給与はDODA、マイナビ、厚生労働省からのデータです。

気になる職種も調べてみて下さいね。


さて、ここで私たちアシストの「制作サポート」についてもご紹介したいと思います!


制作サポートでは、 HTMLCSSを使って、

サイトのレイアウトを整えたり、

コンテンツの更新作業を行い、

Webサイトの見た目の修正やデザイン、ライティングのチェックなど、


ウェブサイトの品質を保つための重要な仕事を行っています。


先ほど紹介していた「Webデザイナー」、「フロントエンド開発者」の職種に近いお仕事ですね。


初任給25万円からスタート!


サイトのデザインに関する内容を基本からしっかり学べるので、未経験からでも安心してスキルアップを目指せます。


業界の最前線で技術を学ぶ事ができ、資格支援制度などの制度も整っているため、大きく成長できる環境が整っています。


次は、そんな制作サポートの湯澤さんのインタビューをご紹介します。

彼女の日々の仕事を通して、アシストの魅力をお伝えしていきます!



制作サポートの湯澤さんに聞く!アシストで働く魅力とは?
制作サポートの湯澤さんへ詳しくお話しを聞いてみました!

それではアシストの制作サポートで働いている湯澤さんへお話しを聞いていきたいと思います!


どのようなきっかけでWeb業界に興味を持ち、Webコーダーとしての知識を学んできたのでしょうか。


学習方法や現在の仕事環境や目標などをお尋ねしました! 

タグアイコン 湯澤さんのプロフィール

・2022年に制作サポートとして入社

・入社から3カ月はGoogleマップのMEOの施工を担当

・現在はホームページの修正や公開済みのホームページに問題がないかチェックを行う業務を行っています。

山口 山口

お忙しい中、お時間をいただきありがとうございます!
今日は制作サポートの仕事内容や湯澤さんの学習方法などをインタビューできればと思います。

よろしくお願いいたします!

湯澤アイコン.png 湯澤

よろしくお願いします。

私の経験が皆さんのお役に立てば嬉しいです!

山口 山口

それでは早速ですがインタビューに移りたいと思います!

現在はサイトの制作サポートとしてデザインに関わるお仕事をされていますが、もともとデザインに興味はありましたか?

湯澤アイコン.png 湯澤

はい!もともとデザインに興味はありました。

幼いころから絵を書いたり細かい作業が好きだったので色々なグラフィックやサイトをみる事が好きでした。

山口 山口

なるほど、その経験や感覚がアパレル業界への就職につながったんですね。前職のアパレルでは何をされていたんですか?

湯澤アイコン.png 湯澤

そうですね。 アパレルショップで販売をしながら、店舗のレイアウトやVMDを担当していました。

マーケット分析や販売戦略を立てて、お店を魅力的に見せる仕事をしていました。

山口 山口

VMDってレイアウトとか商品の配置で行うマーケティング方法ですよね。

業界は違いますが今の仕事内容にも通じていそうですね。

湯澤アイコン.png 湯澤

はい。

本格的にデザインを学び始めたのはアパレルショップを辞めてからだったんですけど、多店舗の販促POPとかレイアウトを見るのも好きでした。

山口 山口

お仕事を辞めてからはデザインの勉強を中心にされていたんですか?

湯澤アイコン.png 湯澤

デザイン以外にWebコードも勉強していました。

辞めてから職業訓練校に3ヶ月程通っていたのですが、色彩、デザイン関連、あとはHTML・CSS、少しですがjQueryとWordPressなどを学びました。

山口 山口

職業訓練校ってそんなに実践的な内容まで教えてくれるんですね!(笑)

湯澤アイコン.png 湯澤

結構教えてくれました(笑)
まずは座学で色彩とデザインの歴史やユニバーサルデザイン。
実務ではグラフィックデザインの勉強とコーディングの勉強をして
仮想店舗や商品の課題やグループで企画→デザイン→ワイヤーフレーム→コーディングまで行ってサイトの実装までしました。

山口 山口

そこで勉強されてアシストに入社されたんですね!

コードでデザインやレイアウトを表現するにはかなりの知識や経験が必要かと思うのですが、どのように勉強されていたのですか?

湯澤アイコン.png 湯澤

学習は参考書やオンラインレッスンが中心でした。

特にプログラミングの基礎を学べるProgateをよく使っていました。

無料のコースもあって初心者の方でもかなり分かりやすいと思います。

山口 山口

ProgateではHTMLやCSSの基礎的な内容から検証ツールの使い方も学べるようですね。

自分でサイトを作成できるようになるとかなり楽しくなりますね。

湯澤アイコン.png 湯澤

デザインを形にできるともっと楽しくりますね。

仮想のサイトを自分で考えてHTML・CSSでページ作成をしてみたり、実際のサイト模写をして学んだことを実践していました。

あとはデザインの勉強で、仮想のバナー作成や友人の名刺とかも作ってました(笑)

山口 山口

お友達の名刺ですか(笑)

確かにすごく実践的で楽しく勉強できそうですね!

湯澤アイコン.png 湯澤

はい。

現在は主にウェブサイトの修正作業を担当していますが、今後は修正以外にもバナー作成やロゴ作成などのクリエイティブな業務も任せていただけるように勉強していきます!

山口 山口

ありがとうございました。

それでは最後に湯澤さんの今後の目標を教えてください!

湯澤アイコン.png 湯澤

まずはコーディングのスキルを上げていきます!
まだまだ社内のメンバーの中では知識不足なのでもっとコーディングの技術を身に着けていきたいですね。
また、最近Googleアナリティクスの認定資格を取得したばかりなので、これからSEOやデータ分析の知識も深めていきます。
マーケティングに関するスキルも磨いて、お客様に喜んでいただける成果を出したいです!

まとめ

いかがでしたか?

今回のブログでは、

Webコーダーの職種や求人情報、アシストでの働き方まで、幅広くご紹介しました。


Webコーダーの求人需要は今後も更に増していく事が予想されます。


技術の進歩に合わせて常に学び続ける姿勢さえあれば、多くのキャリアが開けることでしょう!


アシストではWebコーダーの知識を身につける事ができる、

制作サポートの求人を募集しています。


未経験でも基礎から学べる環境や資格取得支援制度などの環境が整っています。


また制作サポート以外にも


Webディレクター

Webプランナー

カスタマーサポート


など、あなたの興味やスキルに合わせて選べる職種を募集しています。

自分に合ったキャリアパスをアシストで見つけてみませんか?


このブログが皆さんのキャリアの新たな一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。

興味を持った方は、是非アシストの求人にご応募下さい!



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A

はい!未経験でも、入社後の研修やOJTが充実しているため安心して働いていただけます。

スキルアップ制度も充実しており、入社後に資格取得やスクールに通う社員も多いです。

興味と意欲さえあれば十分スキルを身に着けることができます。

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Q 勤務時間を教えてください。 勤務時間を教えてください。
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(実働8h/休憩1h)